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たいふうのよる

Where one thing falls, another grows. Maybe not what was there before, but something new and wonderful all the same.「ある物が落ちたところには他の物が育つの。それは前にそこにあったものじゃないかもしれないけど、新しくて素敵だという意味では全て同じなのよ。」変わっていくことを恐れない。今まであったことが次に繋がっていくのだ。思い出は御守り。いつもそう思うよ。7年でからだの全細胞が入れ替わる...

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お豆腐をじょうずに作りたい。

お豆腐がじょうずにつくれない。 それは、なぜか? (friend)なぜそうなるのか が解ってないから と思う。<なぜそうなるのか>というのが自分で理解できないことというのは、たぶんたくさんある。理解する気がないことだってあるかもしれない。算数がにがてな彼女のきもちを想像してみた。 (for what)向き合いたい気持ちがあるなら痛みを伴うことも覚悟のうえで寄り添うひつようがあると思う。どっしりしたこ...

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春に書こうとしたことは何だったか

みせたいものが、ようさんあります。できればその時一緒に見たいんだけども、一緒におられんかったり、一緒におったとしても同じことを同じ気持ちや目線で見てもらえることはなかなかないので、写す録るかき残すって、ひつようだねえ、と思った。なぜって、ほなって、伝わってほしいんだな。好きなものを守るためには、伝わらんとあかんけん。   ...

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雨の日の弱音と夢、たいよう

冬越え、春、夏、秋わたしはただぼーっとしながら電車に乗ることが好きだなあ、ほんでもこの春はものっそいスピードの電車を、ものっそい荒くたあに運転してったという印象だけ残っています。いつもほんなかんじやろけどねえ。Lizがまた日本の徳島にきた。らいねんは一緒にまたイベントしようねってやくそくをした。可憐ででも強い彼女がとっても好きだなあ。夏。こんなにたくさん、こどもたちと笑ったり走り回ったことは、初めて...

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さかもと、きのう雪積んだでよ。

2016年を迎えました。ぶじに年を越せて、なにより。と、元気でいられていることをやたら有り難がる大人を昔は不思議に思っていたけど、元気でいられることは何ちゃあたりまえのこっちゃないということを身に染みて感じた年の瀬。なにがどうした、ええ、わたし、交通事故を起こしてしまった・・12月にね。真夜中運転で、いねむりしてしまったのでした。つっこんだのは、家から500mくらいのところ。あとすこしで家に着くぞーーーーー...

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