だれかとごはんをたべることは、だれかとじんせいをつくること。



もぐもぐ考える
日曜が終われば :: 2011/04/30(Sat)



gwがおわる。

ちひろとわたし
(tm撮影・chihiroとわたし。)


しんどい連休だった。


バイト辞めようと決め(ようと思っ)た・


理由はあれこれあるけど、


2年間続けて、至ったこの「辞めよう」という気持ちは
間違っているとか一時的だろうとか
どうでもよくって、関係なくって
ただもう受け入れてしまいたい。


酒蔵の神様は、手を離してくれたんだろうな、なんてねー。


申し訳ない気持ちでいっぱいやけど、
いましかないんだー。

ごめんなさい、ありがとうございました。(まだやけど)



・・・・・・・・・・・・・・・・




て



おやゆび


あし


ひるね


布団を干して、シーツで遊んだ

休み。


きもちよくてうとうと寝てたら


tmとchが。


かわいいふたりが微笑ましい。



待ち人が帰ってきたら頭くしゃくしゃにしてやるのだ。



次の季節が待ち遠しいな、


わくわくするのは、ひとりじゃない証拠。


さくら


スポンサーサイト
  1. 未分類
  2. | trackback:0
  3. | comment:0
もぐもぐ考える
祈りましょうかそれでも :: 2011/04/14(Thu)

neko2

ともだちがインフルエンザにかかってしまいました。

心配です。

だけど、そんな時にこそ周りのひとの優しさを感じることができる、そして彼女がその環境にいられているようなので、少し安心しています。


ひとりぽっちじゃ、さみしいね。

だけれど、そのさみしさを知らないと、暖かい涙は流せないからね。


はやく、元気になってほしいです。


neko


元気になってほしいひとがいます。


あたまに浮かぶ顔がたくさん。


そばにいられないから、祈るしかないのだけど。


「祈りは届くと信じています。」と、


精神リハビリテーション学の授業で先生はおっしゃっていました。


中世ドイツの女子修道院長の聖ヒルデガルト・フォン・ビンゲンは、

そばにいること、ともに苦しむこと、喜捨の寄付、祈りを捧げること

を続けました。

フォンビンゲン
(リハビリテーションの根底となる思想)


心から祈れる人間になりたいな。

邪心がうずまく。

そんなもの撥ねのける信念と強さがほしい。



大事な人が泣いているとき、そばにいたい。

手をつなぎたい。

それだけでは救えないのは分かっているけど。


そばにいられない、手をつなげない、

だから祈る。


あなたがまた笑えるように、

生活ができるように。



どうしようもない、こんな気持ちを形に残そうと思ったので

こんなブログを書きました。


やりきれない夜もなにもかも、残していこう。


道に迷った今からでも。






こんな夜は、好きな人に会いたいね。


  1. 未分類
  2. | trackback:0
  3. | comment:0